願いが叶いやすい人と、叶いにくい人がいるなぁと
ふと思いました。
にぎみたまのプロジェクトの卒業生たちは
だいたい「願いが叶いやすい人」になります。
困っていたら情報が集まるとか
思いもよらぬお金が入って色々助かった!とか
という話はよく聞きます。
この「何か知らんけど望む方向に物事が進みやすい」というのが
願いが叶う人の特徴の一つではないかと思います。
なんでプロジェクトの卒業生は
願いが叶いやすくなるんだろう?と思うと
・自分の心身を蔑ろにしない
・どうせ〇〇だからという思考パターンから抜け出している
これが大きな特徴だと思います。
人は誰でも、望んでいなくても
「きっとこうなるに違いない」という
自分の思い込みを持っています。
だいたいの人が
「どうせ反対される」
「どうせうまくいくはずがない」
という「きっとこうなるに違いない」を持っています。
普段は意識することがないけれども
自分を取り巻く情報環境にデータがあり
「願いが叶いにくくなる」ように働いています。
これが幼少期の刷り込みであったり
先祖代々続いているカルマであったり
前世から続く因縁であったりが原因という事がよくあります。
この今はもっていても不都合しか起こさない
情報環境にある自分のデータを書き換えて
人生を好転させていくのが
運命のシンギュラリティです。
データの書き換えをした
プロジェクト卒業生たちは
「願いが叶いやすく」なったり
「想像の斜め上の幸運」を手に入れやすくなっています。
このシンギュラリティの一端を担っているのが
タイムウェーバーです。
タイムウェーバーで
「人生が好転するように」調整をしています。
これが情報空間の書き換えです。
ただ、参加するすべての人にという感じで
ゆるーくかけていますので
個々にピンポイントで調整するよりも
ずっとずっと効果はゆるやかです。
それでも何かいいことが起こったりします。