奇跡って準備した人のところに
訪れるんだなーって
連日サッカーを見ながら思っています。
わたしたちは「奇跡」だと思うけど
本人たちはそうじゃなかったりするんですよね。
奇跡じゃない! 強烈同点弾の日本代表MF堂安律「あそこは俺のコースなので」
田中碧もインタビューで「信じてやり続けた」と言っています。
「(三笘からのアシストで点を決められて)すごく嬉しかったですね。あの場面も(前田)大然くんと(三笘)薫さんがいたので、なんとか(ピッチ内に)ボールが残るんじゃないかなと思っていました。それで薫さんがうまく残して折り返してくれた。(自分としても)あそこまで入っていくのを信じてやり続けていたところはあったので、結果につながって良かったと思います」
そのコースに来たら打つって決めてた。
信じてやり続けていた。
ここなんですよねー!
奇跡発動のポイントって。
ちなみに、田中碧は
「ワールドカップで点を入れるイメージをずっとしてた(意訳)」
とも言っていました。
イメージ(妄想・想像)から
奇跡って始まるんです。
そしてそのイメージを形にする準備を
めげずにしていくこと。
どんなにワールドカップで点入れるぞ!って思ってても
家で寝ているだけじゃ無理ですよね。
そんな感じです。
願いに焦点を当てて
ポジティブなイメージをして
奇跡への準備をしていく。
これ、本当に奇跡発動のキモで
にぎみたまのプロジェクト参加者さんたちは
そうやってたくさんの奇跡を起こしていきました。
そして奇跡を起こす為の最初の一歩は
ポジティブなイメージを描く力を
取り戻すところからです。
自由な発想を。
自由な心を。
取り戻す為のヒントを取りにきませんか?