あなたは自分の可能性を自ら可能性を閉じていませんか?
新しい事にチャレンジするのは不安や怖さが付きまといます。
変化への不安や怖さは
変化を嫌う人間の本能なので
あなただけではなく
ほぼすべての人が感じてます。
不安や恐怖を乗り越えられる人と
乗り越えられない人の違いは
普段使う言葉の中にあります。
「だめ」
「無理」
「だって」
「でも」
これがまず最初に出てくる人は
例えどんなに今が不都合な状態でも
現状を変えることよりも
怖さに負けて現状維持を選びます。
「だめ」「無理」「だって」「でも」
という言葉はあなたの可能性の扉を閉じる言葉で、
変化の中に飛び込んで、
望む人生へと歩むことは
自分には無理で
変わるなんてダメだと言い聞かせる言葉です。
「無理」「だめ」を自分に言い聞かせれば
ダメで無理な自分が出来上がってしまいます。
この言葉をよく使ってしまう人は
自分の無意識レベルに
「どうせ無理」が染みついているかもしれません。